

おさんぽキャリーは、ベビーカーや車いすに取り付けて使える補助バッグです。
子育て中のお出かけや、介護中のお買い物。
「荷物が多くて大変」「片手がふさがって危ない」
そんな日々の悩みを、少し軽くしてくれます。
荷物を背面に掛けすぎてバランスを崩したり、買い物袋を持ちながら押すことで移動が不安定になったり。
車いすやベビーカーでのお出かけには、見えにくい不便があります。
おさんぽキャリーは、背面に簡単に取り付けられ、荷物を入れてもキャスター付きでスムーズに移動できます。
両手が自由になることで、お出かけや買い物が、もっと安心で快適に。
取り付けは簡単。
使わないときは折りたたんで持ち運びもできます。
毎日の外出を、少し楽に。
それが、おさんぽキャリーです。
この度、Cari-nait様、そして 未来sewing株式会社 と共に、私たち 合同会社 月と日と は、「おさんぽキャリー」のさらなる商品開発に取り組むこととなりました。
実際に使われる方の声を大切にしながら、
「どんな場面で困るのか」
「どうすればもっと使いやすくなるのか」
そうしたリアルなご意見を集め、共同で改良・開発を進めていきます。
実際に試していただいた感想や、日々のお困りごと。
「こうだったら助かる」という小さな声も、とても大切なヒントになります。
ただ“便利な商品”を作るだけではなく、
使う人の暮らしに寄り添えるものを目指して。
これから、皆さまと一緒に育てていければと思っております。

こんにちは。3人の子どもを育てながら、美容サロンを運営している三好清美です。
子育てや介護の現場で感じてきたのは、「荷物の多さ」と、「両手がふさがってしまう大変さ」でした。
ベビーカーや車いすを押しながらの買い物。
荷物を抱えたままの移動。ほんの少しのお出かけでも、疲れてしまうことがあります。
そんな毎日の“小さな不便”を、少しでも軽くしたい。
ママやパパが、もう少し笑顔で過ごせるように。
介護をする方の負担が、少しでも軽くなるように。
その想いから生まれたのが、「おさんぽキャリー」です。
現在は、未来sewing株式会社様、合同会社 月と日と様、そしてCari-naitが一緒になり、さらに使いやすい商品を目指して、共同で開発・改良を進めています。実際に使う方の声を聞きながら、「もっとこうだったら助かる」というリアルな意見を大切に、一つひとつ形にしていきたいと思っています。
広島の地場産業と共に、丁寧に製作されている「おさんぽキャリー」。
特許出願中の独自構造で、ベビーカーにも車いすにも取り付け可能。荷物の負担を軽減し、お出かけを少し快適にしてくれます。
皆さまの応援が、たくさんのご家庭の“笑顔”につながります。
Cari-nait 三好清美
まだまだ販売までには、たくさんの課題がある「おさんぽキャリー」ですが、
だからこそ、実際に使われる皆さまの声が必要です。
「こんな時に困った」
「こうだったらもっと使いやすい」
そんな小さなご意見が、これからの商品づくりにつながっていきます。
どのような形でご相談させていただくかは、これから皆さまと相談しながら決めていく予定です。
皆さまと一緒に、本当に必要とされる商品へ育てていければと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。